過払い金の適切な情報を知る為に3
3回の連載で、「適切な情報を知る為に」
のお話をしてきましたが、
最後は、「相談する」ということが
何より一番の良薬ではないでしょうか?
■注意するポイントとして
1:無料相談か?(実際に相談は無料だけど具体的な金額までの提示はなし)
2:okだが、あまりお金にならないので、弁護士が出ぬきをしてしまう。
相手の弁護士さんの内面を確認しましょう。
過払い弁護士のお話とかを紹介
3回の連載で、「適切な情報を知る為に」
のお話をしてきましたが、
最後は、「相談する」ということが
何より一番の良薬ではないでしょうか?
■注意するポイントとして
1:無料相談か?(実際に相談は無料だけど具体的な金額までの提示はなし)
2:okだが、あまりお金にならないので、弁護士が出ぬきをしてしまう。
相手の弁護士さんの内面を確認しましょう。
前回のブログでは、過払い金の適切な情報を仕入れる為に
どういったツールが必要かを検討してきました。
「ネット」の次は、「6法全書」です。
6法全書では、色々な条文が書かれており、過払い金などの利率等は、
民法に定められています。
しかし、1年に1回改訂版がでていますので、中古本屋で買う場合などには要注意です。
過払い金の適切な情報を知るためには、
ネットというツールがあると前回記事で書きました。
ネットは便利な反面
「過去の誤っている情報」
も掲載しがちです。
ここに大きな落とし穴があることを、みなさんは、自覚した上で、
ネットの利用をしていってくださいね。
過払い金の適切な情報を仕入れるために。
あなたは、どのツールを使いますか???
1:ネット
2:自分で6法全書を読む
3:相談
間違いなく、1、2、3どれも気をつけないといけません。